


<手術前>


<手術後>
<3ヶ月目の経過まとめ>
もうあっという間に術後3ヶ月が経って、
先日、3ヶ月検診を受けてきました。
私は子どもの頃から顔の左右差(非対称)がかなり強く、
それに伴って噛み合わせも悪かったため、
顎が常に痛かったり、よく胃もたれを起こしたりしていました。
その影響で、小学生の頃から
「いつか両顎手術を受けたい」とずっと思っていました。
高校生になってからは外見にもより関心を持つようになり、
「できるだけ早く手術したい」という気持ちが強くなりました。
ちょうど成長が終わったタイミングで、
WHY口腔(ワイ口腔)で両顎手術+輪郭2種
(エラ削り+顎先形成)を受けることにしました。
術後3ヶ月が経ち、
院長先生からは「骨や手術の経過に問題はありません」と言っていただき、
腫れもかなり引いてきているとのことで、すごく安心しました。
食事についても、
とても硬いお肉や、噛むのにかなり力が必要なもの以外であれば、
ほとんど問題なく食べられています。
右側の顎が少し痛むことがあって、
3ヶ月検診の時に相談したところ、
幸い骨には異常はなく、
「受験生によく見られるストレスによる症状ですね」とのことでした(笑)
「受験が終われば自然と良くなりますよ」と
笑いながら言っていただいて、かなり安心しました。
今では、あれだけ気になっていた強い非対称もかなり改善され、
周りからも
「顔すごく小さくなったね」と言われることが増えました。
正直、迷っている方には
悩んでいる時間がもったいないと言いたいです。
私は本当にやってよかったと思っていますし、
3ヶ月経った今でも腫れはどんどん引いてきています。
次は6ヶ月検診なので、
その時にはどれくらいさらに腫れが引いて、
どれくらい変化しているのか、今からすごく楽しみです。
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