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私の顔のクエスチョンマーク[?]
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진료과목 両顎手術
제목 (手術結果に本当に満足しています! WHY口腔顎顔面外科・歯科医院

 

 

<手術前>

<手術後>

 

私は小学校高学年くらいから、だんだん受け口がひどくなっていきました。
それまでは「ちょっと顎が出ているかな?」くらいだったのですが、成長するにつれてどんどん目立つようになりました。

歯医者に行くたびに言われることはいつも同じで、
**「これは矯正だけでは難しく、手術以外に方法はない」**というものでした。

でも当時は両顎手術に対して、とても危険で費用も高いというイメージが強く、
正直私も怖かったので、

「仕方ない、この顔のままで生きていこう…」

と自分に言い聞かせながら過ごしていました。

ですが時間が経つにつれて、受け口と不正咬合はどんどん悪化し、
外見に対する自信もかなり下がっていきました。

人が私の顔を見ると顎ばかり見ている気がしたり、
「この子、なんで顎がこんななんだろう」と思われているのではないかと気になってしまい、
写真を撮るのもだんだん嫌になっていきました。

そしてある時ふと、

「私はこの先ずっと、顎のことで自信をなくしたまま生きていくのかな?」

と思うようになりました。

これ以上遅くなる前に、年齢を重ねる前に、
私も普通の顎になりたいと思い、最終的に手術を決心しました。

 

病院選び

病院は口コミを中心にたくさん調べました。
両顎手術はとても大きな手術なので、実際のレビューが多い病院がいいと思ったからです。

その中で一番よく見かけた病院がワイ口腔でした。

そこで

  • ワイ口腔
  • もともと通っていた歯科から紹介された病院

この2ヶ所でカウンセリングを受けました。

他の病院は矯正を外部の歯科で行い、手術だけ病院で行う形でしたが、
ワイ口腔は矯正と手術が連携している点が良いと思いました。

そして正直に言うと、先生はすごく親切でおしゃべりなタイプではありません。
少し無口な感じなのですが、むしろそれが私と母にはより信頼できる印象に感じられました。

良いことばかり言うのではなく、
必要なことだけはっきり伝えてくれる感じだったので、

「ここは本当に手術を中心にしている病院なんだな」

と思い、ワイ口腔に決めました。

 

カウンセリング

カウンセリングでは顔写真やレントゲンを撮りましたが、
正直かなり衝撃でした(笑)

自分の顔の問題点がはっきり見えたからです。

実はカウンセリングに行くまでは、
母は手術について半信半疑でした。

「危なくない?本当に必要なの?」
と心配も多かったです。

でもカウンセリングを受けた後は、

「これは美容の問題というより、機能的にも手術が必要だね」

と考えが変わったそうです。

その言葉を聞いて、私も気持ちが少し楽になりました。

 

手術まで

私は術前矯正を1年3ヶ月行い、その後

  • 両顎手術
  • 輪郭2点(エラ・顎先)

を受けました。

手術当日は正直緊張していてあまり覚えていませんが、
一番印象に残っているのは手術当日の夜です。

横になれず、座ったまま寝なければならなかったのですが、
不思議なことに手術の痛みよりも

お尻が一番痛かったです(笑)

2日目も同じで、
お尻が痛くて本当に大変でした。

周りの口コミでは

「本当に大変」
「地獄だった」

という話をよく見ていたのでかなり怖かったのですが、
私の場合は思っていたより大丈夫でした。

もちろん大変ではありましたが、
想像していたほどの恐ろしさではありませんでした。

 

一番つらかったこと

正直一番つらかったのは、
食べたいものを自由に食べられないことでした。
それが一番ストレスでした。

私は腫れが少しゆっくり引くタイプだと思うのですが、
手術の2日前に足をひどくケガしてしまい、救急外来に行くことになりました。

そのせいで回復期間中にほとんど散歩ができなかったので、
それも影響しているかもしれません。

 

現在(手術から約2ヶ月)

まだ手術してから2ヶ月も経っていないので、
顔はまだ完全に完成していません。

それでも一番満足しているのは、
噛み合わせが正常になったことです。

これは本当に思っていた以上に、
生活の質が変わります。

まだ術後矯正が残っているので、
すべて終わったらどれくらい良くなるのかとても楽しみです。

以前は顔の中で顎の存在感が一番強かったのですが、
顎が引っ込んだことで、なぜか鼻がより目立つようになりました。

また、以前は顎のせいで
「顔がきつく見える」と言われることが多かったのですが、

今は全体的に柔らかい印象になったので、
そういう誤解もかなり減りそうです。

まだ腫れも残っていて回復途中ですが、
今のところは

「本当に手術してよかった」という気持ちしかありません。

 

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